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| 書 皮 | 図 鑑 |
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岩波同時代ライブラリー文庫よりやや大きい |
偕成社とある書店でプレゼント用に包装してもらった包装紙。 絵本でお馴染みのルーシー・カズンズのイラストが使われている。 |
角川文庫キオスクのロゴも入っている |
角川文庫KADOKAWAと書いてある。 |
角川文庫これは2003年に入手した。 キャラクタの名前は「ちょっくらフローネ」 |
角川文庫これは2005年5月に入手した。梅雨を意識したデザインになっている。 キャラクタの名前は「ディスくん」。 カバのディスくんでディスカバー(発見)ということらしい。 |
光文社文庫キオスクのロゴも入っている |
ゴマブックス新書サイズ 画像では見えないが、ゴロの行列の間に著名人の言葉が書いてある |
雑誌「GQ」8月号の広告これは2005年6月に入手した。 あおい書店のロゴ入り。 アラビアンナイトの空飛ぶ絨毯、折り返し部分には雨が描かれている。 |
実業之日本社これは2008年に入手した文庫新書兼用サイズ。 旅行ガイド本の書名がみっしり並んでいる。 |
集英社文庫創刊当時は麦がイメージ・シンボルだった |
集英社文庫不織布で作られたカバー。創刊20周年の時にも復刻した。 だまし絵で有名なエッシャーの作品。 これも田畑の区画がいつの間にか鳥になっている。 |
集英社文庫創刊25周年を記念して作られた。 読書竜「リードン」は漫画家の鳥山明による。 |
新潮文庫 |
新潮文庫新潮社ロビーの壁画より |
明屋(はるや)書店四国九州にたくさんある。 これは2001年に東京の中野店で入手した。 図案は新潮社ロビーの壁画より。 折り返し部分には「書店にたちよると、あなたを向上させるなにかがある」と書いてある。 カバーによると、http://www.haruya.co.jp/ |
新潮文庫2004年夏のキャンペーンで使われたもの イラストレーターは100%ORANGE |
ハーレクイン女性をターゲットにしたロマンス小説の出版社 「ハーレクイン」とはピエロのこと。 カバーの柄はピエロの服の模様をイメージしているのだと思う |
文春文庫月と鳥が描かれている |
文春新書1998年創刊 |
リクルートスキャナの寸法の都合で片側しか載せていないが、左右の折り返しで合わせて10の情報誌のタイトルロゴがある。 これは2006年に東急大井町駅のホームの売店で入手した文庫専用サイズ。 |
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