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天野喜孝・画まんが王 東京八王子市、立川市、世田谷区にある漫画専門店。 この不思議なイラストには迷宮[ラビリンス]Iという題名がついている。 どちらが上なのかも判らないので、間違っていたらごめんなさい。 文庫新書兼用サイズ。 |
天野喜孝・画まんが王 東京八王子市と立川市にある漫画専門店。 この不思議なイラストには迷宮[ラビリンス]IIという題名がついている。 これは2007年に大判のコミックスを買ってかけてもらったもの。 |
安野光雅松江市の今井書店。 折り返し部分に津和野町立・安野光雅美術館の広告つき |
安野光雅北海道から長崎まで分布している紀伊國屋書店の包装紙。 色違いもある。 これは2005年に横浜で入手した。 |
いしいひさいち東京都武蔵野市吉祥寺本町2のミステリー専門店「TRICK+TRAP」 これは、2006年に入手した文庫新書兼用サイズ。 |
伊勢治(いせじ)書店本店は小田原市 これは2009年に藤沢市辻堂駅南の辻堂店でかけてもらった単行本サイズ。 絵の隅にREI.Iというサインがある。 |
牛玖健治「森は大騒ぎ」千葉県船橋市に本店があるときわ書房 これは2008年に市川市で入手した文庫サイズ。 |
氏原忠夫東京上野の明正堂(めいしょうどう)書店 これは文庫専用サイズで、1999年に入手した。 |
宇野純一波屋書房 大阪市中央区千日前南海通り これは文庫・新書兼用サイズで1998年に入手した。 大正時代に活躍し「大阪の夢二」と呼ばれた宇野純一は創業者の兄。 |
梅原龍三郎岩波ブックセンター信山社 東京神田神保町 文庫新書兼用サイズ。 折り返し部分には湯川秀樹、井上靖の言葉が書いてある。 |
エッシャー集英社文庫の不織布のカバー。集英社文庫創刊20周年の時にも復刻した。 だまし絵で有名なエッシャーの作品。 これも田畑の区画がいつの間にか鳥になっている。 |
岡田徹の詩寿屋 |
挿画は香川軍男北海道北見市の福村書店 「北の書籍館」が北見市美芳町8にある。 中央に描かれている人物はグーテンベルグ |
イラストは勝川克志による。「まんがの森」は東京の漫画専門店。 新宿、高田馬場、吉祥寺の3店舗しか無かったころのカバー。 これは単行本用で人からもらった。 |
加藤準三の書「夢」御殿場市の一文字屋 |
キン・シオタニ東京都武蔵野市吉祥寺本町1、吉祥寺サンロードという商店街にあるブックス・ルーエ これは2006年に入手した文庫・新書兼用サイズ。 単行本用は違うイラストだった。 |
クレーの「ボルの上の雲」名古屋市千種区・新今池ビル2Fのウニタ書店 これは2002年に入手した |
笹島喜平の版画横浜、川崎などに3店舗。 これはB6用で2004年7月に入手した。 |
笹島喜平の版画ブックス・サガ 横浜、川崎などに3店舗。 これは単行本A5サイズ。 |
清水崑のカッパ甲文堂書店は東京都世田谷区三軒茶屋にあった。 |
清水崑のカッパ東京新小岩井、赤羽、墨田区石原の第一書林 これは文庫新書兼用で、人からもらった。 |
清水崑のカッパ優文堂書店は東京都用賀駅すぐ これは文庫・新書兼用サイズ |
田辺書店羽田空港第2ターミナルビル地下1階 これは2008年に入手した文庫新書兼用サイズで、Jean Jansemの絵画が使われている。 |
スズキコージ東京都杉並区荻窪駅南口前の古書店、岩森書店 これは2006年に入手した単行本サイズ。 |
ガロで活躍した漫画家鈴木翁二東京都武蔵野市吉祥寺南口駅前のブックスいずみ これは2006年に入手した文庫・新書兼用サイズ。 |
千秋育子(せんしゅう・やすこ)東京都品川区大崎駅周辺の文星堂(ぶんせいどう) これは2008年に駅の西側 Think Park 内の店舗で入手した文庫専用サイズ。 |
千秋育子(せんしゅう・やすこ)東京都品川区大崎駅周辺の文星堂(ぶんせいどう) これは2008年に駅の西側 Think Park 内の店舗で入手した新書専用サイズ。 |
千秋育子(せんしゅう・やすこ)東京都品川区大崎駅周辺の文星堂(ぶんせいどう) これは2008年に駅の西側 Think Park 内の店舗で入手した単行本B6サイズ。 |
千秋育子(せんしゅう・やすこ)東京都品川区大崎駅周辺の文星堂(ぶんせいどう) これは2008年に駅の西側 Think Park 内の店舗で入手した単行本A5サイズ。 |
TAKADA Osamu神戸市 阪神御影駅南側、ローソンの地下の宝盛館書店。 入り口は地味だが品揃えは良い。 ブックスオリオンと共通のカバー。イラストはオリオンではなくアポロン。 これは2005年に入手した文庫新書兼用サイズ。 |
三島市の文盛堂書店(ぶんせいどうしょてん)これは人からもらった文庫・新書兼用サイズ。 六郎というサインの入った「越後獅子」「陽なた」というイラスト。 週刊新潮の表紙などでおなじみの谷内六郎か? |
谷内六郎松竹堂書店 神奈川県横須賀市平作 これは2008年に入手した文庫用。 カバーによると戸塚駅前ことぶき通りに本店があるらしい。 |
長新太文祥堂書店(ぶんしょうどうしょてん) 京都河原町三条にある。 これは2003年に入手した。 その後、移転したらしい。 |
土屋金司の木版画三川屋本店 千葉県旭市 JR駅前と駅の北。 これは2009年に入手した文庫新書兼用サイズ。 |
鳥羽僧正東京都杉並区荻窪駅南口仲通り商店街の古書店・竹中書店 「鳥獣戯画」よりウサギとカエル これは2006年に入手した文庫用サイズ。大判用は絵が異なる。 |
鳥羽僧正静岡市羽鳥のリブロめとせら 「鳥獣戯画」よりウサギとサルが使われている。 長生きしそうな名前の書店だが、今はもう存在しない。 |
富沢千砂子鎌倉のたらば書房。 これは文庫・新書兼用サイズで、人からもらった。 |
富沢千砂子鎌倉のたらば書房 これは2008年に入手した文庫・新書兼用サイズ。 |
鳥山明集英社文庫創刊25周年を記念して作られたカバー。 読書竜「リードン」は漫画家の鳥山明による。 |
イラスト:永井一正、デザイン:原研哉東京・八王子のあゆみブックスにて2006年に入手した文庫サイズ。 |
イラスト:永井一正、デザイン:原研哉東京・八王子のあゆみブックスにて2006年に入手した単行本サイズ(小さめ)。 |
イラスト:永井一正、デザイン:原研哉東京・八王子のあゆみブックスにて2006年に入手したA5判サイズ。 |
西のぼる金沢市のうつのみや これは2008年に入手した文庫用。 |
西のぼる金沢市のうつのみや これは2008年に入手した単行本用。 |
橋本シャーン紀伊國屋書店は北海道から長崎まで分布している これは1999年に新しく支店が開店したときに使われた。 |
原田泰治デザインと書いてある長野市の平安堂 季節によって色を替えているらしい |
パルコブックセンターショッピングセンター・パルコ内の書店。 これは名古屋店で入手した。 デザインは日比野克彦による。 パルコ内の書店は、その後、すべてリブロに変わった。 |
ひらいたかこ東京都武蔵野市吉祥寺本町2のミステリー専門店「TRICK+TRAP」 これは、2006年に入手した単行本用サイズ。 |
盆出省(ぼんで・むつみ)文悠(ぶんゆう)は、東京都内や船橋市、市川市、国立市に店舗がある。 これは2000年に葛西店で入手した、文庫・新書兼用サイズ。 |
三岸節子(みぎし・せつこ)戸田書店は静岡県を中心に新潟から宮崎まで広く分布している。 洋画家の三岸節子のサインが入っている。 折り返し部分に支店名が並んでいるが、書店名が入っていない、不思議なカバーである。 これは文庫・新書兼用サイズで1999年に静岡市の本店で入手した。 |
武者小路実篤(むしゃのこうじ・さねあつ)文鳥堂書店(ぶんちょうどうしょてん)は、かつて東京都内に数店舗。 これは新橋にあった店で入手した新書用。 |
棟方志功(むなかた・しこう)ブックスサガ。横浜、川崎などに3店舗。 これは文庫用サイズ |
大学生協これは文庫新書兼用サイズで2004年に人からもらった。 イラストは山口マオ。 |
ラブルール(1877-1943)の銅版画東京・日本橋のタロー書房 これは単行本用で2004年に入手した。 |
リリー・フランキー東京都杉並区高円寺北の高円寺(こうえんじ)文庫センター。 品揃えにこだわりがみられる。 文庫しか置いてないわけではない。 これは2006年に入手した文庫用サイズ。 |
琳派の絵画2007年に東京霞ヶ関のポスタルショップ日本郵政本社店(実はローソン)で入手した文庫新書兼用サイズ。 同年10月1日発行の記念切手シートが使われている。 |
ロダンの「考える人」大阪市谷町六丁目の隆祥館書店 これは2007年に入手した文庫用サイズ。 |
大里書店鎌倉駅東側の観光客で賑わう商店街 これは2008年に入手した、天地の折り返しのない文庫サイズ。 竹林七賢の図が描かれている。 |
版画の作者は不詳古書畸人堂(きじんどう) 新宿にある古書店。 これは文庫専用サイズで2004年に新宿新南口店で入手した。 カバーによるとhttp://www.kijin.com |
きんかどう東京目黒駅前 これは2005年に入手した。 子供のイラストだが児童書の店というわけではない。 |
金港堂(きんこうどう)書店東京、代々木駅北口 これは文庫新書兼用で2007年に入手した。 |
三洋堂書店愛知県、岐阜県、三重県、滋賀県、奈良県、大阪府に分布している。 本店は名古屋市昭和区。 これは2008年に三重県で入手した。 |
高島平南天堂東京都板橋区 都営三田線高島平駅前の駅前本店にて2006年に入手した文庫新書兼用。 月夜の海岸を描いた絵だが、サインがうまく読めない。 |
高島平南天堂東京都板橋区にある。 これは2007年に人から貰った、文庫新書兼用サイズ。 折り返しに書かれた説明によると高島平という地名の由来となった鉄砲家・高島秋帆が行った砲術調練の様子が描かれている。 |
たつみ書店奈良市高の原駅前 サンタウンすずらん館内の書店。 これは2007年に入手した文庫用サイズで、薬師寺本尊台座模様が描かれている。 |
江戸名所図会から井頭池と小金井橋春景外口(とぐち)書店 東京都武蔵野市吉祥寺本町1 吉祥寺サンロード内の古書店 これは2006年に入手した文庫専用サイズ。 |
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